立ち呑み漂流の「別館」。熊本駅前にあった居酒屋名店「村祭り」。いまだ余韻。新風連憂国の地。●麗しの日本の心が腐りつつある。日本の「心」を呑む日本酒。その将来に思いを馳せ綴る!


by tatinomi2
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<   2009年 11月 ( 13 )   > この月の画像一覧



スミ酒店の優しさ


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(解説)

二宮の「スミ酒店」。立ち呑みというより、わが分類では「角打ち」
角打ちメニューは、基本的に、店での加工なし。
だが、スミママさん、見事。お客さんの要望に応じ、
本来の酒のアテとして売られている「一本包装」の
ウルメ鰯を、なんと、カセットコンロであぶって供していた。
感動のサービスである。



角打ちの心栄え








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■本題■

ウエブのニュースで、橋本知事が、沖縄の基地問題に言及。
個人的な意見と断り「演習の一部を関空に受け入れる」ことも
要望があれば考えてもいいと。

「沖縄ばかりに負担をかけるのはいかがか」と、斬新な、
しかも「沖縄に配慮した」ひとつの考えを示した。
こういう「ダイナミックな発想」ができる橋本さん。面白い。
やんちゃで、あちこち波紋を起こすが明快で歯切れがよくいなあ。

・素人の論だが、神戸空港と佐賀空港はどうも
 軍事転用空港ではないかなあと、開設以前から見ていた。

 経営が行き詰まっても、引き取り手あり。

 橋本さん、神戸空港にも一部役割分担を言及していた。兵庫県の範疇だが・・
 三菱がすぐ近く、艦艇用の岸壁もあり関西空港よりいいかも。

 佐賀空港。維新の肥前銀行閥の威信説もあったが、
 ここも、有事の軍用空港にいいのでは。特に、アジア有事。
 潟の中なので、「手負い片肺」の軍用機も着陸可能。






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by tatinomi2 | 2009-11-30 21:52 | 縄文の心栄え
大好評:フリーカフェ

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(説明)

オカキやさんの「おかき普及活動拠点」
調べれば、関東にはすでにあるようだ。
「おかきの将来」を安泰にする布石。
見事な見識。











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円高、株安。国家の危機。
壊し屋 小沢の命で、「政策なき破壊」が進む。

今朝になって、右往左往の内閣。
無策、どうするのだろう。
経済の破滅だけでなく、国家の破滅まで、
いたらねばいいが。

◎もともと、見てくれのいい、「鳩山さん」を前面に出し
  政権獲得。マスコミも、鳴り物入りで


  政権交代  コール一色。「オバマ」の攻勢を民主という
  同じ名前を利用し、大勝利。

●これからが、小沢さんの真骨頂。
 にっちもさっちもゆかなくなるまで、

 泳がせ ある時点で、自分が権力をとり
 独裁政権。まさに、中国のような世界。
 なにか、いまの政権は、

 社会主義的独裁の慣らし運転か



●昨日の「坂の上の雲」ああ、感動でした!




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by tatinomi2 | 2009-11-30 06:59 | 国の将来
ちょっと本題の前に
「虹の宴」仲良し兄弟


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(解説)

大好きな、超お値打ちコープ神戸の純米兄弟。
5合で、700円台、800円台。どちらもうまいが
特に、純米がいいなあ。




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NHKで、いよいよ今夜から

「坂の上の雲」

が、始まる。構想・企画・制作3年の時間と巨費の力作。
放送も3年にわたり行われるという。

国の骨格が、腐れ、壊れるいまこそ
明治の「国を一心に思う気骨」
を学ばねば。

ドラマは、愛媛は松山の「秋山将軍兄弟」「正岡子規」
中心だが、わが豊後の偉人

広瀬中佐もでる。

郷里の尊敬する偉人。
とんでもない魅力の持ち主。
明治にはこんな素敵な侍がいたのだ。

※わがHP「縄文の息吹」より抜粋、以下に。

広瀬武夫中佐のこと 

冒頭に我が豊後の偉人、広瀬武夫から始める。大方のひとはピンとこないであろう。日露戦争で高名を馳せたのは乃木と東郷。素晴らしい武将である。だが、実際その陰にあって日本を勝利に導いた功労者が我が豊後の広瀬武夫とお隣り伊予の秋山真之である。どちらも徳川親藩の出身。どうみてもとても出世できない。秋山は東郷の参謀に。広瀬はロシアの駐在武官を経て旅順港閉塞作戦に参加することになる。広瀬は大分県竹田市、郷土の音楽家 滝廉太郎が荒城の月の曲想を練った岡城の地。ロシア時代伯爵令嬢との恋に落ちたり、この令嬢の弟に兄のように慕われたり、無骨で大男の軍神にしては何ともほほえましい。また本気で結婚を考えたのもほほえましい。

この広瀬、旅順港の港内に停泊しているロシアバルチック艦隊を湾口に石を積んだ老朽貨物船で塞ぐ作戦に参加して戦死した。なにもこれからの日本海軍を担う英傑がこんな自爆行為に参加しなくても、と思う。駐在武官を終えた後、ロシアの奥地まで諜報活動を行ったりもした。一度目はうまく沈めることが出来ず失敗。決死の行為だけに志願も決行も一回まで。ましてや仕官クラス。親友の秋山が「君がなにも行かなくとも」と必死で止めた。が、広瀬「君は机上で作戦を考える参謀、おれは前線の兵だ、兵が命を惜しんで戦に勝ち目ありや」と逆にたしなめて2度目の決死行。

無骨なだけの武将でない広瀬、ボロ船の舷側にロシア海軍の下士官になって戦に参加しているだろうロシア伯爵の弟に向けての投降メッセージを掲げて進行。今度はうまくいったかに見え、石を積んだ船底に水を入れて自沈する。すさましい砲火を潜って決死の戦法。

いざ、沈む船を後にしてボートに乗り込もうとするその時。愛する部下杉野兵曹長がいない、助けに戻ろうとした矢先、敵弾の餌食となる。小さい時祖父から「杉野はいずこ・・」という軍神広瀬をたたえる歌を膝枕に聞いたことがある。

戦功というには地味だが、欧米の識者が、広瀬の勇気をたたえた。「これで日本は勝つ」とまで言われた。日本への戦費の提供も激増。広瀬の潔さが世界を動かした。

広瀬武夫の行動の根底にあるのは、ひょっとして会津の「風儀」ではなかったか。三年前の冬会津を訪ねた時雪の鶴が城にこれまた「荒城の月」の作詞者、土井晩翠の記念碑があった。みれば「荒城の月」の記念碑だった。名曲を通じての会津と豊後の出会い。その日のボランティアガイド斎藤さんの「ここが最もお城が美しく見えるポイントです」の言葉に胸が熱くなった。








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by tatinomi2 | 2009-11-29 16:22 | 国の将来

先ずは「茶碗蒸し爆発」画像


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(解説)

家の近所、高台にある「角打ち」でレトルトの茶碗蒸し。
レンジチンを頼んだが、加熱途中「ばん」と爆発
中身が庫内に飛び散り。量は減ったが旨い。
下手な料理屋の茶碗蒸しを凌ぐ!










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油断
・現政権の、対米外交が、特に不安である。
 沖縄の基地問題。判断がつかず、のらくら。時期を失すれば一番大変な
 沖縄の方に更なる苦渋。アメリカからの日本パッシングがおきねばいい。
 思いやり予算を人民裁判のような「仕分け」にのせた。
 さらに「核密約」のほじり返し。

 対米でなく、世界からなめられる方針のなさ。

 
 円高


 の、暴風にも、われ関せず、手も打たず。
 これからの嵐に備える知恵も熱意も無い。

 
 「切り崩す」面白みにだけ酔っている


 友愛旗印の

 「優しく弱い3等国」


 思ったとおりの展開になっているが、

 油断すれば4等国、5等国に転落の
 引き金になりかねない、怖さ!


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by tatinomi2 | 2009-11-29 03:18 | 国の将来
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円高。まったく対応なし。
この政権の、危うさが、「友愛」ベールから、露見。


「ばら撒き」「ええ格好」そりゃあ、かっこいい。
みんなばら色の夢に飛びつく、そんな政党の魔力。

実は、これをあおったマスコミ。愚か。
経済が逼迫,今の民主政権に誘導した
「日本嫌い」のかたがたの、リストラが始まっているという。

テレビ局は、テレビ離れ、地デジ機器の負担増。
新聞社は活字離れ、部数低下。

人減らしが下加速。自らまいた種。甘んじねば。

「やさしく弱い3等国」

今の民主の目指す理想世界。



■本題へ入らねば■

日本の原点、飛鳥。
ここに、銘酒あり、その名を

右近橘

わずかの量の、心をこめた醸造。


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地霊の宿る見事な味わい。

脇本酒造の逸品。




◎もうひとつは

 試験艦「あすか」


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 レーダーやソナーの先端試験を
 行う、艦艇。

 飛鳥の役場が後援会を作っているようだ。




どちらも美しい日本の根幹である



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by tatinomi2 | 2009-11-27 21:34 | 艦艇の勇姿
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観艦式予行の前日。
横浜で見学の機会。イージス艦「こんごう」のあと
輸送艦「おおすみ」を見学。

◎この艦に積んでいる、エアクッション艇を
 何度か、遠目に、洋上でみたが。
 これほど巨大なものとはおもわなかった。

■というのも、ホーバークラフトつまりは
 日本で最後まで残っていた、大分空港のホーバー。
 何度も乗ったが、それくらいの大きさかと思っていた。

 内部に入り、エアクッション艇が無いと
 隊員さんに聞けば、なんと、内部の部屋一杯が
 エアクッション艇であることにびっくり。
 つまり、フロア全体がエアクッション艇の甲板。

 ・トラックが4台以上、6台くらい載るようだ。
  戦車ももちろん積載可能とのこと。


◎もちろん、上部甲板にも、トラックなど積載。
  陸自との連携で運用されるようだ。

この日も、甲板上、内部のエアクッション艇甲板に
陸自の車両が積まれ見学可能。
移動病院車両。厨房車両など目を見張る。

◎有事は揚陸艦として、また災害時には
  支援の基地にもなる、優れた艦艇である。



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優美な形である。



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内部一杯が、エアクッション艇。
車両は、そのまま、エアクッション艇に、
陸から乗り込める。

大きさに、圧倒される。





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甲板での、陸自の装甲車。
なかなか凛々しい。




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後部甲板を望む。




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by tatinomi2 | 2009-11-27 09:34 | 艦艇の勇姿
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亡国のイージスという名作。何度も見た。
実によくできた映画で、実際の艦艇の内部まで描きこんでいる。

最強の軍艦ではあるが、いかにも、の。
アメリカ設計色の強いデザインで、
あまり好きになれない。
アメリカ好みというか、ステルス設計を重視すれば、こうなるのか。

◎ステルス重視でも、「ひゅうが」は美しい。
 剣の「切っ先」のような、鋭利なデザインがはめ込まれている。


戦艦大和などは、大砲が艦の中枢。
すなわち、巨砲にあわせた艦艇設計となる。
まさに「巨大砲艦」ということだろうか。
主砲の、砲身が劣化すれば艦の寿命は尽きる。

だが、このイージス。ミサイルの発射格納は
甲板下にあり、極論では、大砲の無い艦も可能なのだろうか。

■軍艦に美を求めるのは日本くらいなのか。
 いや逆に若い方は、こういうスマートな形が美しいということなのか。


◎日本的な、「切っ先の鋭利なイージス」は夢なのだろうか?
  試験艦「あすか」で、国産イージスの試験も
  されていたのではないのかなあ。期待したい。

  国防には、抑止力、攻撃力も必要だが、
  この国の「心栄え」を表現する

  美学
  も必要ではないだろうか。


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輸送艦「おおすみ」。九州の命名なので親しみ!

「こんごう」が7250トン  「おおすみ」は8900トン
実際、「おおすみ」がずいぶん大きく見える。
こんごうは大砲や、ミサルなどの武器などで重く、水面下の部分が大きい。
これに比し、輸送艦は空間が多く、水面下の部分が少ない。

・排水トンでカウントするので、輸送艦は水面部上の分が多く、大きく見える。
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by tatinomi2 | 2009-11-27 05:18 | 艦艇の勇姿


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テレビとやらをつらつら眺めていれば、あのいやらしい
事業仕分けとやら。本質は悪くは無いが、

◎明治維新の、勝ち組薩長の会津への仕打ち
 会津の武士の末裔は、いまだに薩長。特に長州が許せないらしい。

 戦争といえば、戊辰戦争の恨みが浮かび
 今次大戦より、戊辰の無念が浮かぶらしい。

◎ノーベル賞学者の「紅衛兵のようだ」との仕分け批判。
  まさに正論。益川さんの反論は優しい。だが、
  仕分けられる官僚が、
  上手に語れない、これをいいことに・・・・。
  うまく表現できない「想いある」人士を
  まさに「紅衛兵」感覚で、粗く追い込む輩。

■前線の護り、最低限の兵士補充まで
 国家の機軸部分に「大根一本5円安い」の
 平和おばさん感覚で切り込む、蓮根。
 ああ、はらわたの煮えくりかえる。

 ◎小沢氏の筋書きに従い、見てくれのいい
   鳩平和首相を担ぎ出し、やがて、政治を
   ニッチもさっちもゆかないように追い込み。

   最終、小沢強権独裁政治へ導く
   この、怖さに気づいていない。

   国の崩壊まで気づかないかもねえ。

   

まあ、3等国に。
甘んじようか!


    みんなで、おしん
    が理想なんだろう。


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観艦式予行。




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鎮護国家の、堂々の艦隊。



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遠めにも、美しい。



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ステルス設計ながら

凛たる硬質の美学。
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by tatinomi2 | 2009-11-26 16:49 | 艦艇の勇姿


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原寸大の「鉄人28号」さんが、新長田駅前に、
毎日立っている。ご苦労様です。

東京はお台場に、ガンダム巨像が一時あったらしいが、
「出稼ぎ」にいっただの「国外脱出」だの「スクラップになった」
だの、行方を突然くらました。

◎それに引き換え、新長田の鉄人さんは
 逃げも隠れもしない。

 地元の期待をすべて背負い、

 今日も、

 凛々しく立つ

 子供のころあこがれたように
 「鉄壁」の強さがみなぎる。
 金の問題で、「鳩が豆鉄砲を食らったような」
 優柔不断、凛々しさの微塵もない。
 くらげ貌の総理に見習ってほしい。

 さておき、鉄人さんの顔、
 どうも、

 鉄兜をかぶった
 「ドイツ最強兵士」のイメージがしてならないが、
 どうだろう。



■足の踏ん張りがいい!


胸のすく、素敵な写真でフアンの多い
写真酒さんの
28号写真は、見事!

写真酒さんの、やさしくも見事な視点

「犬が足に小便をいして錆びないか?」


私も心配!

心配
しすぎ、
心肺停止」にならぬよう気をつけよう。


■わが愛する、コープ神戸の銘酒

 「虹の宴」純米   4合660円
 
  知りうる中で、値段の割りに一番うまい!

  ◎それもそのはず、灘の中でも
    いい酒の最右翼、木村酒造さんの名品。
    「瀧鯉」で名をはせている。

◎さて、この2つの写真の関連とは?

  どちらとも、大好き!

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 「優しく弱い3等国」
を目指す、現政権。
         
     皆で選んだ道。鳩山不況のあと、
     国の凋落が待っている。覚悟せねば!

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by tatinomi2 | 2009-11-26 04:38 | 日本酒は心で飲む


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感動の嵐であった、観艦式予行。
乗艦したのは「はたかぜ」、軍艦らしい美しいシルエット。
祝砲発射という特命あり。後続のさわかぜと。

乗り込んだので、自艦の美しさは見えず。
だが、後続んなので、鏡に映るようにその凛々しさが見える。

「ステルス設計」「ヘリ格納庫」が軍艦の美学を
削いでいるが、これは、実戦を考えればやむおえない。
だが、帝国海軍艦艇の日本的美学設計を伝承すことも
ある意味はあると思う。

「強い」に「美しい」が加わることこそ、
日本的武士道の世界。
その精神の反映。
現代の武士たる海上自衛隊には
この伝承もほしい。


■ターターミサイル。
 まさにロボットのような、兵器。
 自動装填で、対艦、対空、つけかえができる。

 装填のデモがあったが、動画撮影はご法度であった。

 いま、もう、他の艦にはない珍しい兵器。
 ちなみに、同型艦の「さわかぜ」はターターミサイルは
 後ろについている。聞けば、さわかぜの改良で
 はたかぜが作られたそうな。


■5インチ砲
 予行でも、都合4回ほどの祝砲がなされたが、
 耳栓をしていても、ものすごい迫力であった。

 一段高いところに砲は据えられ、
 遠隔操作でなく、有人砲塔。
 しかも、この大砲。

 実に美しい

本当は、ゆうばり、ゆうべつに乗りたかったが
そうは、問屋は、おろさない。
感動の。「はたかぜ」であった。

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 「優しく弱い3等国」
を目指す、現政権。
         
     皆で選んだ道。鳩山不況のあと、
     国の凋落が待っている。覚悟せねば!

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by tatinomi2 | 2009-11-25 19:46 | 艦艇の勇姿